受配電システムはメカニックの電子化及びデジタル化が進み、受配電の保護・制御がハード主体からソフトの時代に変化しシステムが問われるようになってきている。常に時代のニーズあわせて、受配電システムの本質である安全性・信頼性をベースに将来を見極め、システム構築を行っています。 キャビネットの形状は屋内形と屋外形があり形状は全面保守形と前後面保守形が設置場所に応じて選ぶことが出来ます。
信頼性の高い機器をお客様のニーズに合わせてシステム構築できる。
各操作部がモジュールかされていてメンテナンスしやすい操作・監視システム。
マルチリレー,マルチメータ,多機能MCCB等などの省エネ管理システムの導入を可能にする。
非常電源専用受電設備(認定キュービクル)
コージェネレーションシステム(系統連係方式による受配電システム)
発電所の配電設備(11kV特別高圧なども可能)
放送電源設備(高圧の舜パラ切換や低圧発電機無瞬断切換など)